これからお教えする勉強法は、こんな逆転合格を可能にした勉強法です。
わずか8ヶ月で偏差値45の落ちこぼれが、早稲田・慶応・上智大学に
合格し、さらには念願の東大までに合格することができました。
(英語は8割、理科は9割!得点しました。)
予備校でも一番上のコースに入ることができず、(模試の判定通り)
早稲田・慶応・上智に落ち、マーチにギリギリ補欠合格した浪人生が、
東大だけ合格することができました。
「東大に合格して周りを見返したい、
女の子にモテたい、いい会社に就職して勝ち組になりたい…」
という不純な志望動機をもっている受験生が、マジメで道徳的な受験生を
抜き去り合格してしまっいました。
部活中心の生活(週7日)を送っていた理系学生が、
大学でもスポーツをやりたいという理由で高3の夏休みから(!)
文転し、東大に逆転合格することができました。
トップクラスとも言えないような公立高校(校内模試もなく、進路相談もいい加減な高校です)
に通う生徒が、塾・予備校・参考書を一切利用せずに、現役合格しました。
(中高一貫ではありません。学校の授業のレベルも進度も至って標準です。)
また、この勉強法はこんな成果も出しました。
高校入試で失敗し、クラスの8割は専門学校か無名大学に進学
するような逆境を乗り越え、東工大・早稲田・慶応・理科大に合格し、
学歴コンプレックスを打ち破りました。(性格もまるっきり変わり、別人のように
明るくなりました。これにはビックリしました)
私立の中高一貫校に合格したものの、落ちこぼれてしまい(結構います)、
高一の夏には“留年”の警告をされた高2生が、たった半年(実質5ヶ月)で、
学年成績優秀者に選ばれました。(あまりにあっさりと成績が上がってしまった
ので、今は油断しないように気を引き締めさせています)
平凡な高校に通い、部活にも入らない、遊びもしない生徒と
「何か目標をつくろう!まずは学年1位だ!」と言って1年後…。
きちんと模試で学年1位をとりました。
この勉強法を実践した生徒の成績の一部です。
・偏差値48からスタートして9ヶ月後(都内の中堅高校
男子)代ゼミ模試
・偏差値52からスタート5ヵ月後(都内の進学校 男子)駿台模試
実際、昨年も受験生に2週間メニューを教えたところ、
一番成果が上がった人は、学年で1位になりました。
(ちなみに、私が直接指導したわけでなく、やる手順と注意点を書いたメールを
送っただけです。たったそれだけ。それだけで、300人近くの1番になってしまいました。)
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“学年1位を獲得”

こんにちは。小高です。
(アドバイスした勉強法を)2週間というより、1ヶ月半してしまいました。
テストが期末テストだけでなく、実力テスト、模擬試験いっぱいあって、
忙しくて、メールする時間がなかったんです。
結果はというと、数学が著しく伸びました。
学年1位を獲得。前回は2桁だったのでうれしいかぎりです。
毎日解くたびに力がついていくかんじがしました。
青チャートを中心にしていたのですが、期末が終わってからは
大学への数学をして、昔は難しく感じていたのが、普通に感じるように。
とても、進歩を感じました。
具体的に書いて下さってたので、相談する必要もありませんでしたし。
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内容も至ってシンプル。だから、実践できます。
けど、ポイントは押さえています。だから効果が上がる。
その積み重ねなんです。これは勉強だけに限りません。
「受験勉強」は“学問”というよりも、“スポーツ”に近いんです。
というのも、受験勉強もスポーツも、正しいフォームで練習(勉強)し、試合(試験)の
作戦をキチンと立てることで、試合に勝つ(試験に受かる)ことができるからです。
ただ、いきなりこう言われても、
「本当に『正しい』勉強法なんてあるの?」
と思うかもしれません。
この問いに対する答えは、精神科医であり、受験勉強の専門家である和田秀樹氏(灘高から東大理V現役合格)が著書の中で語っています。
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どの受験科目にも人間でいえば性質・性格にあたるものがある。
そして、それに応じた勉強をするかしないかで、効果の上がり方は
驚くほど違ってくるのである。
和田秀樹著 「新・受験勉強入門」(ブックマン社 2001年出版)
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多少、表現は違っても、伝えたいことは同じです。勉強には正攻法というものがあり、
やはり
東大には東大にあったやり方というものがあるのです。
初めに断言しておきます。
東大入試の傾向もろくに調べず、受験テクニックもほとんど知らずに、
行き当たりばったりの勉強をしても、後悔するのが現実です。
多くの受験生は、正しい勉強のやり方が分からない(というかそんな発想すら持たない)まま「成績が上がらない」と悩んでいます。
試験までの残り時間もどんどんなくなり、焦りもどんどん増えていく。
一生に一度の大学受験なのに、
「よし、準備万端だ!」「ここまでやれば後悔はしない!」
という手応えを得ることなく、不安な心境のまま試験を受けることになるんです。
そして、入試が終わった後には、
「しょせん、オレなんてこんなもの」
「東大なんて、どうせ私には無理だったのよ」
と、ショックを受け、 充実感を得ないまま、
納得のいかないレベルの大学に仕方なく通ったり、
暗い気持ちのまま浪人することが現実なのです。
以上のようなことは、ほとんどの受験生に当てはまることなんです。
(受かる人よりも、落ちる人の方が多いわけですから)
他にも、多くの受験生は、こういうことで悩んでいます。
英語の長文問題で点数が取れない
文系・理系に限らず、これは一番多い悩みです。後述しますが、
現在の大学入試において、長文の配点は非常に大きいです。
極端な話、文法問題を完璧にしたところで、長文で点数がとれなければ、
まず合格できません。
なぜ点数が伸びないのか、その理由を探ってみると、
「時間内に文章を全部読むことができない」
「どの選択肢も正しく思えてしまう」
「わからない単語があって、訳せない」
というものが多くありました。
確かに、これって必ず通る壁ですよね。
実は、私もそうでしたし、毎年受ける相談ですね。
単語に関しては、
「単語は前後関係で意味を推測しろ!」と言われますが、
“その前後の文が分からないんだよっ!”ってこともよくありませんか?
数学が大嫌い
次に多い悩みがこれですね。東大はセンター試験・2次試験ともに数学が
あります。ですから、文系の人でも、かなりの数学力が必要になるのですが・・・
「公式が覚えられません」
「問題文が何を言っているのか、分かりません」
「解説を読んでも、理解できません。」
こんな数学アレルギーの受験生、増えています。あなたはどうでしょうか?
勉強内容の悩み以外にも、こんなことで悩む受験生もたくさんいます。
予備校に通っているのに、成績が上がらない
というものです。例えば、
「大手予備校の東大コースに入ったのに、まったく偏差値が上がらない」
「有名人気カリスマ講師の授業をとったのに、成績が変わらない・・・」
という感じのものです。こういう悩みを持つ受験生には、
時間をかけて予習をして、授業を受けて、それをまた時間をかけて復習する。
気付けば、予備校のテキスト以外の問題は全く手をつけていない
という状態に陥っているケースが多いです。こうなってしまうと、
かなり危険な状態ですね。使い方を間違えると、予備校に通っても成果は
なかなか上がりません。中には、
・理系なのに、週に何時間も古文に時間を割く
・予備校の行き帰りなどに数時間かかる
・予備校のテキストは分かるが、初めて見た問題は手がつけられない
という状態にまで進んでしまっている受験生もいます。
これは、かなりまずい状態ですね。
(ちなみに、今回お渡しするマニュアルの中には
「なぜ、予備校に通っても成績があがらないのか」と「どうすればいいのか」ということも書いておきました。)
大手予備校、それも本校の東大コースとか早稲田コースなどでも、第一志望の合格率は3割くらいです。(本校以外は、もっとひどいのですが・・・)
それを知っていれば、「予備校に通えば安心」なんてことは絶対にありえないということは納得できますね。
これらの悩み・問題を解決するには、
東大の傾向に合わせた勉強計画と効率を上げる受験テクニック
が必要です。
また、それは「効率がよく」「短期間で成績が上がる」ものでなければいけません。
まず、「効率のよい勉強」にしなければならない理由ですが、それは東大の受験科目の多さが大きな原因です。ご存知の通り、東大はセンター試験・本試験(2次試験)とも科目数が多く課されます。
すなわち、1科目にかけることのできる時間が極端に少ないのです。
これが、現役生の場合、学校の授業や定期テスト、部活、アルバイトなど、
勉強以外にも多く時間が取られるため、要領よくこなさなければ、まず受験に
必要な範囲は終わりません。
次に、「短期間で成績を上げる」ことが必要な理由ですが、簡単に言うと、がんばっても成績が上がらないと人のモチベーションというのはスグに下がってしまうからです。受験まであと9ヶ月とすると、単純計算で36週しかありませんから、「モチベーションが上がりません・・・」と言っているヒマはないのです。

今お話したようなポイントを分かっていても、やはり計画だけで終わってしまうケースは多いものです。
そうならないためにどうすればいいのかですが、ここでは一例を挙げますね。
必要なのにされていないのは、「なぜ成績が上がらないのか」という分析です。
成績が伸びない生徒には2種類あって、簡単に言えば、
・勉強量が足らないから成績が伸びない
・勉強しているけど、成績が伸びない
に分けることができます。
例えば、あなたが「勉強量が足りない」ことが原因なら、まずは勉強量を増やすことが課題になります。
すると、次に考えるのべきことは「物理的に(部活やアルバイトで)時間が足りない」のか、「モチベーションが低いから勉強時間が少ないのか」とさらに細かく考えます。
部活が原因なら、“部活のある日は早く寝て、次の朝に起きる”“学校の休み時間の間の時間を利用する”とか、アルバイトなら、“時間を変更する”“日数を減らす”など、その問題によって対策が変わります。
また、「勉強時間は確保できているけど、成績が上がらない」なら、
勉強時間・時間帯・勉強する順番・場所・学習内容・使用している参考書・予備校の講座
などをチェックしていきます。
ここまで考えて計画を立てるから、計画倒れにならず、継続できるのです。今のあなたの勉強計画はここまで出来ていますか?
先ほどから、「東大に合った」計画と言っていますが、それはどういうものか。ここでは英語を例に挙げて、少し説明してみましょう。
まず東大英語の問題数ですが、京都大学が小問8題(大問3題)に対し、東大の小問は約50題(大問5題)で構成されています。問題数がとても多いのです。
これを前から順にどんどん解けばいいわけではありません。
リスニングに配分する時間が決まっているので、それを除いた残りの時間でかなりの量を処理しなくてはなりません。また、英作文の配点もかなり上がっていることも考慮する必要があります。
以上のことが何を意味するのかといえば、今までのような、
単語・文法を完璧にして → 和訳を練習して → 最後に読解・英作文
のような順番で勉強していては間に合わないということです。
しかし、多くの受験生はいまだにこの順番で勉強しているのです。この勉強をしている限り東大英語で点数をとることは難しいでしょう。
東大は出題傾向もある程度決まっています。
要約・パラグラフ整序・英作文・リスニング・文法・和訳・総合問題です。
これを理解した上で時間配分を考えます。
例えば、要約問題の場合、8分で解くことが求められます。満点をとることは非常に難しいですが、東大の場合、6割をとれば合格します。(これにも根拠があります)
ですから、「6割をとる答案」を書けばいいのです。(マニュアルに詳しく書いてあります)
次に多くの受験生が苦手としている英作文ですが、実はこれほど点数がとりやすいところはありません。「点数がとれる答案」と「表現がうまい答案」の違いが分かっていれば簡単なことです。
もし、あなたが「ネイティブが…」とか「自然な表現」にこだわっているなら、スグにやめてください。それでは絶対に合格点はとれません。
最後に読解についてですが、東大の長文は「なんとなく読める」けど「意味がわからない」んです。
じゃあ、どんな対策をすればいいのかというと、実は教科書です。
次の言葉は、東大入試の関係者のセリフです。
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「難解な問題集を勇気を持って破棄して、そして素直な英文(高校1、2年生のリーダーなど)を毎日一定時間、繰り返して声に出して読みスラスラと文字に再現できるように、基本の稽古に打ち込んでください」
(引用元:「東京大学新聞」1995年 9月26日)
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入試を出題している東大側の意見です。ここにも、どうすれば点数がとれるかのヒントがあります。 もちろん、現実問題として、実際は教科書だけでは不十分でしょうから、その先に必要な参考書などで補う必要があります。
本編では、東大入試と関連情報を集めて、すべての科目についてその特徴と対策を詳細に書いてあります。
さらに身につけて欲しいものがあります。もしかして、これが一番重要かもしれません。それは・・・
なんです。
東大に合格する人と、そうでない人。いったい何が違うのでしょうか。
何人もの東大生に話を聞いて調べてみると、「アタマのよさ」ではない、
ある共通点があったのです。
まず、1つ目。東大に合格する人は、東大入試の特徴を正確に把握しており、『自分に何が必要で、どれだけやればいいのか』をキチンと理解している
ということ。
決して、オールマイティにすべての科目で高得点をとっているわけではありません。
東大に受かった人の中でも、英語力はかなりひどく、滑り止めの大学ではボロボロでした。しかし、英語がそんな状態でも東大に合格したのです。
2つ目。一般的な偏差値や、常識などにとらわれず、『行きたい!』と思ったら、愚直なまでにもきちんと勉強をすることができる人。
事実、模試でD判定やE判定でも合格する受験生はたくさんいるのです。彼らは、「他の大学に変えようなんて考えたこともなかった。」といいます。
3つ目。メンタル(精神)面の管理をきちんとしていること。
受験勉強では、いつも最高のコンディションを保つことはできません。調子の悪いときも必ずあります。長期戦を戦うにはメンタル面の管理はかなり重要です。あなたもモチベーションに左右されすぎていませんか?
4つ目。要領のいい勉強ノウハウ。
単語の暗記はどうすればいいのか、数学の苦手分野を乗り越えるにはどうすればいいのか。やはり、短期間で合格するには受験テクニックが不可欠なのです。
先ほどの先輩も、かなり研究していました。
以上の4つをマスターするだけでも、面白いように成績が伸びますし、
模試が悪くても、きちんと目標が定まっているので、モチベーションが下がりません。
勉強メニュー全てに根拠があるので、
やれば絶対にできると自信をもって取り組むことができるのです。
今のあなたはこういう勉強はできていますか?
少なくとも、私が知る限りでは、このようなことを
知っている・意識している受験生は、100人中、7・8人です。まあ、無理もありません。このようなテクニック的なことは一部の有名進学校でしか知られていなかったのですから。
でも、もし、あなたが『そんな効率のいい勉強をしている自信はない』というのであれば、
今すぐ軌道修正しなければなりません。そこで、少しでも役立つように、
というわけで、今までお話しした「東大合格に必要なこと」のエッセンスを凝縮したマニュアルを作成しました。
どの教科をどうすればいいのか、かなり具体的に書いたつもりです。
また、一部の受験生しか使えないものでは、多くの東大受験生の役に立ちたいという
私の希望がかないません。
そこで、この極意を作成する段階で、文系・理系、そして現役生・浪人生、さらに予備校に通った人・通ってない人という
条件で、東大生を探し出し、合計5人の東大生に協力してもらいました。
ですから、どんなタイプの受験生にも対応できるようになっています。
では、目次をご覧ください。
(今回のプレゼントはこれの内容を新しくしたものです。)
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〜東大合格の極意(本編)〜
§1:本格的な受験勉強を始める前に準備をしよう
【教えて君になってはダメ】/【一番の相談相手、それは・・・】/【計画ってうまくいかないじゃん!本当に必要なの?】
/【先輩がやっていた・・・。だけではだめです。】/【受かる人はやっぱり・・・】
・・・・・・ etc.
勉強でも仕事でも、はじめに必要なのは正しい心構え。まずは、いままでの「間違った常識」を捨て、「合格する思考」を手に入れます。
そして、自分に本当に必要なことを知るために、自分がどういうタイプなのかを分析し、自分に
合った勉強法を身につけます。
§2:東大とあなたのことについて知っておこう
【東大の入試の傾向を『発言』から掴む】/【自分の「タイプ」を知っておく】/
【中学から高2までの基礎が抜けていませんか】/【勉強法はいろいろ知っているけど、
行動していないのでは?】/
【自分のレベルを無視して、レベルの高いことばかりやろうとしていませんか】/
【3日坊主を絵に描いたような勉強をしていませんか?】/
【あなたは「いい話」「名言」が大好きではないか】/【東大と併願すべき大学は?】
/【東大と早稲田のセットで攻略するには?】/
【東大合格の極意】「合格する思考を手にいれる」/
【続・過去問・プレ問題集をひたすらやる】/【解答用紙に慣れておこう】 ・・・・・・ etc.
すでにお話しした通り、入試問題だけでなく、東大入試はどんな意図に基づいて出題されているのかを知ることは非常に重要です。「問題文の意図を読む」とは、結局、出題者とのコミュニケーションなのです。
また、自分のタイプを分析することで、自分の弱点とスタート地点を知っていただきます。ここがあいまいだと、いくら勉強しても身につきません。
そして、東大を受験するなら、早稲田大学を受験する人が多いと思います。ただ、両方の対策をすることは効率が悪くなります。そこで、どの程度の時間を、どうやって配分すればよいのか、早稲田の傾向とともにお教えします。
§3:東大合格者の共通点を知る
【受かるヤツは、結果が全てと知っている】/【受かるヤツは、自分の戦う『型』を知っている】/【受かるヤツは、「不安」と「自信」をうまく同居させている】
・・・・・・ etc.
§4:合格する学習計画作成の極意
【時間を決めて、量で測る】/【繰り返しノート】/【論理の飛躍を許さない】/【実は、勉強計画は難しい!】/【では、計画を立てよう】/【教科の特性を知ろう】/【なんでも成功してしまう人がいる】/【うまくいく計画の立て方
〜スマートな法則〜】 /【計画通りに進まない?】/【 計測 ⇒ 修正
】/【時間の単位を変えてみる】・・・・・・ etc.
§5:模試・予備校・家庭教師の利用法
【模試ついて】/【模試受検・・・その後は?】/【苦手科目はどうするか】/【朝勉強と夜勉強、どちらが役に立つ?】/【記録をつけるクセをつけえておこう!】
/【予備校との付き合い方】/【以上を踏まえると、予備校には…】/【家庭教師との付き合い方】/【補足1】
東大の配点/【補足2】 チェック項目/【補足3】 わからないところの解決法/【補足4】
添削講座との付き合い方・・・・・・ etc.
〜合格する参考書と解法の極意〜
【東大英語】
東大英語の出題傾向と配点/レベル別攻略法/合格する参考書/なるほど、速読速解が大事なんだな…って、本当?/精確に読むって難しい?/東大英語を攻略する参考書/英語は何から始めるべきか?/論理力は大事だけど…/それでもやはり「論理力」は必要不可欠/単語帳をついつい買ってしまう人は…
etc.
【東大数学】
東大数学の出題傾向と配点/レベル別攻略法/合格する参考書/問題文を見ただけで、戦略がでてくるようにする/闇雲に解くのではなく、『戦略力』を鍛えるつもりで過去問を解こう/数学の復習/……
etc.
【東大国語】
東大国語の出題傾向と配点/レベル別攻略法/合格する参考書…… etc.
【東大社会】
東大社会の出題傾向と配点/レベル別攻略法/合格する参考書…… etc.
【東大理科】
東大理科の出題傾向と配点/レベル別攻略法/合格する参考書…… etc.
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さて、この勉強法を身につけると、どういう効果があるのか・・・。
全てではありませんが、ご覧ください。
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予備校の大量の講座の中から、本当に必要なものだけを選べるようになります! パンフレットを見ると、どうしてもとりたいと思わせるように書いてありますが、
実際のところ、予備校の講座の中には、参考書と変わらないものがたくさんあります。
時間とお金のことを考えれば、参考書で済むならそれに越したことはありません。必要なものだけを選ぶことができるようになります!
今まで受験の邪魔だと思っていた学校の授業のフル活用法がわかった!
受験に真剣な生徒ほど、「学校の授業の進度が遅い」「教え方が悪い」と言います。「これじゃ、学校が終わってからしか、受験勉強ができない」と悩んでいます。これは、自学自習が進んでいる証拠ですから、悪いことではありません。ただ、その役に立たないと思っていたその授業を受験勉強に利用することができるんです。
つまり、一日の勉強時間を倍増することができるのです!
今まで邪魔になってた学校の授業を、3倍効果的に活用する方法がわかった!
受験に真剣な生徒ほど、「学校の授業の進度が遅い」「教え方が悪い」と言います。「これじゃ、学校が終わってからしか、受験勉強ができない」と悩んでいます。これは、自学自習が進んでいる証拠ですから、悪いことではありません。ただ、その役に立たないと思っていたその授業を受験勉強に利用することができるんです。
つまり、一日の勉強時間を倍増することができるのです!
“一般論”ではない自分だけの勉強法がわかった! もう迷わない!頓挫しない!あなただけにあった勉強計画作成法がわかります!
「どうやって計画をたてればいいの?」なんてことは言わせません!なぜ、勉強計画がうまくいかないのでしょうか。それは、あなたに合っていないか、あなたがその計画に自信がないかのどちらかです。
その悩みをたった32分で解決し合格勉強法を立てることができます!
東大受験で最も求められる「論理力」の鍛え方がわかった! 論理力鍛えるには現代文に取り組むことが一番です。 この力があれば、他の科目の成績も急激にアップします!
でも、いったいなぜでしょうか?この理由が分かれば、「論理的に考える」ということの本当の意味が分かります。また、実際に取り組むにしても、現代文だけにそこまで時間を割くことはできませんよね。
どこから取り組めばいいの、をあなたのタイプに合わせて詳しく教えます!
東大生の考え方をアタマにインストール!合格した東大生の考え方がわかった!
東大に合格するやつって、やっぱりどこか変なんです。けど、へんなヤツが合格しているんだから、その考え方を知らないでいいわけがない!彼らの考え方を身近な例で分かりやすく書きました! これを読めば、受かる人の思考が頭にグッと入ってきます!これを一番に実行してください!
通信添削の効果的な使い方が分かった! Z会や進研ゼミなど通信講座を使うタイミングとは?通信講座はその使い方を間違えると「全く」効果がありません。
いったいどのタイミングで、どんな人に必要なのか教えます!
細かい文法やイディオムを暗記することが苦手でも、東大英語を攻略する方法がわかった! 「論理力」や「文法力」が必要といわれる東大英語を、まったく違うアプローチで入試問題を攻略します。誰もが絶対に持っていて、東大受験に絶大な効果を発揮する「あるモノ」とは?本当は誰もが1つは持っているアレが東大英語の最大の攻略法。この使い方、さらには、どうしてこれが有効なのかを東大の入試傾向にあわせて徹底解説!断言します。英語が苦手なら、この方法しかありません!それくらい誰でもできる超強力な「ある方法」を公開します!
東大合格に必要な参考書の選び方がわかった!
あなたは普段どんな方法で参考書を選んでいますか?人気があるもの?わかりやすそうなもの?もし、そんな基準で選んでいるなら、スグに止めてください。人気参考書ではなく、「受かる!」「分かる!」そして、「東大生が実際に使って効果があった」参考書のみ教えます!これ以外に参考書を買うのはやめてください!!
東大入試の傾向と具体的な対策がわかった!
あなたは「なんとなく」東大を受験しようとしていませんか?それではいけません!
東大を目指すなら、絶対に知らなければならないことがあります。ここに東大入試の全貌を明らかにします!
東大対策と並行できる滑り止め対策がわかった!
やはり、東大を目指していても、滑り止めの大学、難関私立大学のことは気になります。昔は1つ1つの大学に対して、各々の対策をしなければなりませんでした。しかし、今では、大学入試の制度も大きく変わり、昔より効率的にいろんな大学に合格することができます。これは、特に時間のない現役生にオススメです!
数学が嫌いな人でも短期間に点数を上げる地方法がわかった!
数学の力をつけたい。だから問題をたくさん解きたい!そんなあなたにそっと教えます。超効果の高い、1時間で、50問以上を復習する方法!これを知らなければ数学の逆転はありえません!
数学って、なぜできないかわかりますか?まずひとつに計算力です。あとは、解法の流れ。この二つさえわかっていれば、解けない問題なんてありません。ただし、数をこなさないと見えてこないのも事実。そのための秘策を伝授します!これで、数学の偏差値をガッと上げてください!
予備校の本当の選び方がわかった!
予備校ってたくさんあるし、講座もめちゃくちゃ多い。いったい自分に必要なのはどれ!?
毎年、この手のことで失敗する受験生は多いです。必要の無い講座に これ以上時間とお金をかけてはいけません。はっきりいってそんなもの自分でできます。
そして、あなたがとるべき講座は?。
本当の「復習」の方法がわかった!
ただ同じことをもう一度やることが「復習」だと思っていませんか?それでは、やった気になるだけで、成績はアップしません。
受験勉強における「復習」の正しい定義とその方法とは?
東大入試に必要なセンター試験の攻略法がわかった!
東大入試では、センター試験の点数はそれほど必要ありません。でも、それはセンター対策が要らないわけではないのです。
東大の場合、必要な科目が多いこと、そして、センターで得点しておけば2次試験で有利になるという事実は変らないのです!
英語と数学で8割以上をとり、その他の科目を最低限の時間で完成させるメニューを伝授します!これで、センター試験をラクラク突破してください!
自分の弱点の克服方法がわかった!
「実は、世界史が苦手なんです」「化学で点数が伸びません」こんな悩みをきっとあなたも抱えているはずです。しかし、それは本当に致命傷でしょうか?苦手科目を苦しみながら勉強して5点アップするよりは、得意科目をさらに磨いて15点アップさせた方がいいに決まっています。このように、教科特性と全体の得点、そしてあなたの得意・不得意を総合的に判断して、弱点を克服する効率的な方法を教えます!
家庭教師の本当に効果的な活用の方法がわかった!
実は、家庭教師の8割は受験のプロではありません。これは自分の経験上断言できます。それどころか、個別指導塾の先生ですら、素人の大学生であることが多いのです。ですから、その人が立てた計画を鵜呑みにすることは危険です!
本当に役立つ家庭教師の活用法をお教えします!ただし、この秘密を家庭教師の先生に見せないでください。きっと自信をなくすか、キレてしまうかのどちらかです。
短期間での時間の使い方がわかった!
科目ごとに点数の取りやすさが違う!あなたはそのことを意識していますか?時間をかけても全く伸びないケースがたくさんあります。それなら苦手科目に時間を割くべきです!絶対に時間を有効活用してください。入試は総合点の勝負です!
あなたは模試を適当に考えていないか?知らないでは済まされない模試の活かし方! 模試は単なる判定テストではありません。「模試はいつも受けたら電車の中で解答を読むだけ」という人は要注意です。
実は、模試はやり方によっては最高の参考書なんです!
予備校の大量の講座の中から、本当に必要なものだけを選べるようになります! パンフレットを見ると、どうしてもとりたいと思わせるように書いてありますが、
実際のところ、予備校の講座の中には、参考書と変わらないものがたくさんあります。
時間とお金のことを考えれば、参考書で済むならそれに越したことはありません。必要なものだけを選ぶことができるようになります!
スランプの脱出方法が分かります。 どうすべきかは分かっているけど、どうしてもやる気がでない。そんなときの脱出法が分かります。毎日勉強しているのに、なかなか成果がでない。がんばっているつもりだけど何が悪いかが分からない。 行き詰ったときは1人ではなかなか解決しません。この方法でスランプを脱出しましょう!
塾や予備校に通っているのに効果がでない。その理由がわかります! 人気の授業を受けているはずなのに…、なぜか成績があがらない。それは、基礎力がないからです。しかし、 単に「基礎」と名前のついた参考書をやるだけでは効果が上がりません。あなたに必要な基礎力の上げ方とは…。
受験数学の攻略法がわかります! 数学の予習・復習に時間をかけているのに、テストで点数がとれない、と悩んでいる受験生はたくさんいます。はっきり言って、「数学」と「受験数学」は違います。受験数学を攻略する方法を徹底的に教えます。
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以上のような形で、プレゼントをします。
さらに、今まで数多くの受験生の成績を急上昇させてきた受験のプロが、
すぐに役立つ受験ノウハウをメールでお送りします。
(実は、このメールの方が人気が高いくらいです。某大手塾の先生達からもメールをもらったくらいです。正直、驚きましたが・・・。)
おそらく、ここまで明確に理屈で説明できる指導者は受験界にもほとんどいないでしょう。 重要なのは、何か1つの教科だけではなく、全体を見てアドバイスできることです。
このレポートに載っていることをきちんとやれば、少なくとも1つの科目の偏差値は65以上、もしくは学年トップになります。選んだ参考書なども、なんとなくではなく、きちんと目を通したものを薦めています。(以下が私が所有している一部です)
このように1000冊以上の参考書や問題集に目を通しています。
それでは、あなたにお届けする無料プレゼントの内容をお話ししましょう。
1.東大の入試傾向などをまとめたレポート
現在、改良している最中です。できれば、以下のフォームから、受験の悩みや東大入試
に関する疑問を教えてもらえると、よりあなたに役立つものができます。完成次第、お渡しします。
2.東大を中心とした勉強法
1をふまえて、具体的な勉強計画の立て方を教えます。
これは、東大に限った内容ではありませんので、他の志望大学にも応用してください。
この1と2は、目次の内容とほぼ同じです。(どちらも、PDFファイルになります。)
3.東大の過去問を中心とした英語の問題
メールマガジンで、ケータイまたはPCに1日1分で解ける問題を配信します。ケータイをご希望の方は、QRコードで読み取っていただき、空メールを送ってください。
4.東大の最新情報を掲載した情報サイト
東大の入試のシステムや変更点など、最新の情報をお届けします。
(現在作成中です)